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運転免許手続用写真のご案内

免許用写真は自分自身を証明する重要なものです。適正な写真の提出をお願いします。

写真枚数

試験

仮免許試験以外の試験

  • 総合交通センターで申請される方
    1. 申請用写真
      写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
      必要枚数 :1枚
    2. 持参された写真で免許証の作成を希望される場合
      写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
      必要枚数 :2枚
  • 住所地管轄警察署で申請される方(原付試験・小型特殊試験のみ)
    写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
    必要枚数 :2枚

仮免許試験

写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
必要枚数 :2枚

更新

総合交通センター、下関警察署又は岩国警察署で手続される方

  1. 申請用写真
    不要
  2. 持参された写真で免許証の作成を希望される場合
    写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
    必要枚数 :1枚

上記以外の県内の各警察署等で手続される方

写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
必要枚数 :1枚

再交付

写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
必要枚数 :1枚

期限切れ

総合交通センターで申請される方

  1. 申請用写真
    写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
    必要枚数 :1枚
  2. 持参された写真で免許証の作成を希望される場合
    写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
    必要枚数 :2枚

住所地管轄警察署で申請される方(原付試験・小型特殊試験のみ)

写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
必要枚数 :2枚

外国免許から日本免許への切り替え

写真サイズ:縦3.0cm×横2.4cm
必要枚数 :1枚

国外運転免許証

写真サイズ:縦5.0cm×横4.0cm
必要枚数 :1枚

免許用写真の基準

基準

  • 申請前6ヶ月以内に撮影したもの
    (現在の容姿と極端に異なるものでないこと。)
  • 無帽、正面、無背景で上三分身のもの
  • 裏面に氏名及び撮影年月日を記入したもの
  • 縦3.0cm、横2.4cmのもの
    (ただし国外運転免許証は縦5.0cm、横4.0cm)

関係規定

  • 道路交通法施行規則第17条第2項第8号
  • 道路交通法施行規則第37条の9第2項第2号

注)写真のサイズが上記より小さいものは受け付けられませんが、規定サイズ内に上三分身が写っていて、写真サイズのみ大きいものについてはそのまま持参してください。担当部署でカットします。

適正な写真

  • 頭上を3mm程度空けること。(縦3.0cm、横2.4cmの場合)
  • 傷や汚れのないこと。
  • 画像が鮮明であること。(ピントぼけ、画像の粒子が粗いものは不可)
  • サイズが適性であること。
  • 写真はカラー、白黒の、いずれも使用可。

適正な写真

適正な写真

不適正な写真

1 上三分身でないもの

  • 極端に顔が大きいもの(頭頂部が欠けているもの)
  • 人物が小さく上半身のもの
  • 顔しか写っていないもの(背景と衣服の色が同系色のため、顔しか識別できない)

極端に顔が大きいもの(頭頂部が欠けているもの)

極端に顔が大きいもの(頭頂部が欠けているもの)

人物が小さく上半身のもの

人物が小さく上半身のもの

顔しか写っていないもの(背景と衣服の色が同系色のため、顔しか識別できない)

顔しか写っていないもの(背景と衣服の色が同系色のため、顔しか識別できない)

2 個人識別が容易でないもの

  • 目を閉じたり、うつむいているもの
  • 眼鏡の反射で瞳が識別できないもの、色眼鏡で瞳が容易に識別できないもの
  • 髪の毛で目が隠れているもの

目を閉じたり、うつむいているもの

目を閉じたり、うつむいているもの

眼鏡の反射で瞳が識別できないもの、色眼鏡で瞳が容易に識別できないもの

眼鏡の反射で瞳が識別できないもの、色眼鏡で瞳が容易に識別できないもの

髪の毛で目が隠れているもの

髪の毛で目が隠れているもの

3 その他

  • 背景に模様などが写っているもの
  • 極端に小さいもの
  • 幅の広いヘアバンドなどを使用しているもの
  • 服が見えないため裸に見えてしまうもの
  • マフラー、スカーフなどであごの輪郭が隠れているもの
  • タートルネック、襟などであごの輪郭が隠れているもの

背景に模様などが写っているもの

背景に模様などが写っているもの

極端に小さいもの

極端に小さいもの

幅の広いヘアバンドなどを使用しているもの

幅の広いヘアバンドなどを使用しているもの

服が見えないため裸に見えてしまうもの

服が見えないため裸に見えてしまうもの

マフラー、スカーフなどであごの輪郭が隠れているもの

マフラー、スカーフなどであごの輪郭が隠れているもの

タートルネック、襟などであごの輪郭が隠れているもの

タートルネック、襟などであごの輪郭が隠れているもの

下記についても注意をお願いします。

  • 長期保存に耐え、変色しないものであること。
  • 写真全体が明るすぎたり、暗すぎることなく、顔面が識別できること。
  • 顔面に極端な陰影がなく、目などの形状が明確になっていること。
  • 特異な色や模様の入ったカラーコンタクトレンズを使用していないこと。
  • 笑顔や細目にせず、平常の表情であること。
  • 真正面を向いていること。
  • 眼鏡のフレームによって瞳が隠れていないこと。
  • 「眼鏡等」の免許条件に関わらず、眼鏡を使用した(しない)写真を使用することができます。
    (眼鏡をされた場合は、瞳が明瞭に識別できる必要があります。)
  • 提出写真が不適正な場合は、再提出をお願いすることがあります。

(編集 運転免許課)